あの、パナソニックがドレッシングを作ったらしい!クラファンで販売中☆

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パナソニックは、人工光型植物工場システムを利用した工場にて、100年以上続く「ものづくり」のノウハウを使い、安心・安全な野菜を育てています。その野菜をたっぷり詰め込んだドレッシングが、パナソニック コンシューマーマーケティング(株)がおススメする「モノ」や「コト」のプロジェクトを集めた、クラウドファンディング型ECサイト「TAMATEBA(タマテバ)」で現在販売中です。

パナソニックの植物工場

パナソニックの植物工場では野菜を育てるために、「家電」「ものづくり」で培った、照明・空調・IoT・省エネなどの幅広い技術と商材を活用しています。これらの技術を使ってパナソニックは、露地栽培、施設園芸から植物工場まで幅広い分野において、栽培物の安心/安全/安定を供給できる流通の仕組みを作っています。

Panasonic ドレッシング 〜3つのこだわり〜

ドレッシングの種類は、コクのあるえごまの葉を使った「えごまドレッシング」とバジルの香りを楽しめる「バジルソース」の2つです。
今回、福島の工場にある「人工光型植物工場システム」を使って生産した野菜で、ドレッシングを作りました。

安心・安全な野菜を使用するこだわり

このドレッシングの魅力は、農薬未使用の野菜を使ったドレッシングのため体に優しいことです。パナソニックの植物工場で作った安心・安全な野菜をボトルに閉じ込めています。

野菜の持つ本来の力へのこだわり

野菜の栽培環境(光・温度・養液など)をコントロールして、野菜に含まれる機能性成分・栄養成分を強化。その野菜の葉をふんだんに使用しています。自然に近い形で野菜本来の香りを楽しめ、お子様も喜んで食べていただけます。

「旬 × 新鮮 × 安定」のこだわり

天候に左右されることなく、いつでもどこでも「旬」を実現しています。おいしさ、新鮮さをそのままパックし、消費者の皆様に安定してご提供することが出来ます。

※検証レポートは編集部で試した感想をもとに作成しております。効果を保証するものではございません。

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