KINS SERUMから新発売!潤いを閉じ込めて保湿♡キメとツヤを整える!

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総合的な菌ケアサービスを展開する株式会社KINSは、2021年1月21日(木)よりKINS SERUM(キンズ セーラム)を発売します。
昨年10月に発売し大変好評いただいているKINS BOOSTERの後に何を塗布したらいいかという相談を多数いただいたため、本セーラムを開発しました。

菌のチカラをセラミドの潤いで閉じ込めて保湿に特化

KINSらしい6種類の菌由来成分と2種類のヒト型セラミドにより、しっかりと保湿することに特化し、肌を健やかに保つ役割を果たします。
菌に優しい防腐剤と界面活性剤を選択し、皮脂と似た成分バランスで、菌への刺激や違和感をないように使用感を整えました。

KINSは、美と健康を司る全身の“菌”のケアをサポートする企業です。もともと医療法人の理事長であった下川の、潤沢な経験から生まれました。経営を行う中で大量に読み込んだ論文。国内外の大学、研究機関が発表する様々な論文で、ひときわ下川の目を引いたのが「健康と美と、菌の関係」についての記述でした。その経験を元に、腸内環境や皮膚の常在菌バランスを整えるサプリメントや化粧品を提供しています。そして2021年は、頭皮、口腔内、膣内細菌などをケアする商品も展開していく予定です。
KINSはこれからも、“菌ケアすることが当たり前である世の中”の実現を目指します。

POINT

  • 6種の菌由来成分
    KINS ESSENCE(乳酸桿菌/豆乳発酵液)をはじめ、コメ・ダイズなどの発酵液、米ぬかや酒粕など発酵食品のエキスなどを配合。菌由来成分は、様々な栄養素の複合体であり、肌を守り、健康な状態に整え、肌にうるおいを与えてくれます。人工的に作ることのできない成分の無限大の力を是非とも感じてください。
  • 2種のヒト型セラミド
    セラミドは皮脂の主要な材料となっている成分です。保湿力に長け、かつ紫外線などの刺激からお肌を守る役割を持っています。セラミドには様々な素材がありますが、中でも肌と親和性の高いヒト型セラミド(セラミドAP・セラミドNP)を使用。優しく肌を包みます。
  • 2種の守る成分
    菌が生み出す成分であるKINS ESSENCE(乳酸桿菌/豆乳発酵液)に加え、ビタミンC誘導体(3-O-エチルアスコルビン酸)を採用。摩擦や光など、外部から受けた刺激はシミやシワのもとになる恐れがありますが、こうした刺激から肌を守り、トラブルから遠ざけてくれる力を配合しています。
  • 老化の原因となる肌(角層の)糖化に注目
    角層の糖化は、ハリが無くなったりくすみやしわの原因となります。KINSではここに注目し、大豆エキスを麹菌で発酵させた菌由来成分(アスペルギルス/ダイズ種子エキス発酵エキス液)を配合しました。
  • 菌に優しい防腐剤と界面活性剤
    殺菌剤、抗菌剤は不使用。微量に使っている界面活性剤や、防腐剤についても菌にダメージを与えないものを選択。特に界面活性剤(ラウリン酸PEG-8)は、むしろ菌に活力を与えることがわかっています。

洗顔後のお肌に、しみ込ませるように

セーラムは、洗顔後のなるべく早いタイミングで使用することがオススメです。 ブースターをお持ちの方はブースターの直後。そうではない方は化粧水よりも 前にご利用ください。 朝と晩に1ドロップずつ。
極力摩擦を抑えつつ、お顔全体に塗布してください。

ブースターとセーラムを使用しても乾燥する方へ

KINSでは、KINS BOXについてくるスキンテストの結果をもとに特徴をまとめた6グループに分けています。この6グループではそれぞれ肌タイプが異なり、1つのグループは本商品では潤いが足りない可能性がありそうですが、残りの5グループにはブースターと一緒に使用すれば、十分に保湿できるように設計されています。
ブースターとセーラムを使用しても乾燥を感じてしまう人は、メイク落としや洗顔で洗いすぎてしまっているのではないか、ということをぜひ疑ってみてください。
強い界面活性剤の洗顔料を使用することや、熱い温度のお湯で洗う、ゴシゴシ洗ってしまうと、お肌の常在菌はもちろん必要な皮脂までも洗い流してしまいます。
乾燥するからと言って上から保湿することのみを考えるのではなく、メイク落としや洗顔料、洗顔方法を見直して本来持っている自らの保水する力を蘇らせることにチャレンジしてみてください。

商品概要

KINS SERUM(キンズ セーラム)
30ml 6,980円(税抜)

※検証レポートは編集部で試した感想をもとに作成しております。効果を保証するものではございません。

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