結局、セックスの修羅場の行き着く先は『無』だった。

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セックスの時に起こったちょっと面白い修羅場エピソードをご紹介します。

彼との初めての夜♡

友達の紹介で出会った彼、。最初は友達も含めて遊んでいたが2人で会う回数が増え、お付き合いすることになった。そして初夜。
この話は『彼に元彼女の名前で呼ばれるというオチ』なのだが、大抵は事の最中に呼ばれるというのが多い。しかし今回は最中ではなく、行為終了後に事件が起きた。
彼との行為が終わり、余韻に浸る。浸りまくる。ましてや出来立てホヤホヤのカップルでピロートークも弾むだろう、、、だが
彼「ねぇねぇ、〇〇〇(元彼女の名前)」
私「・・・(・ω・)」
一瞬にしてその場が凍り付いた。
彼の元彼女と言うのは、美人で有名な先輩だったという事もあり、とてもショックをうけた。と言うよりショックを通り越して・・・「無」。ひたすら「無」。すべての感情を放棄して、ひたすら謝られた3日間を「無」で貫き通した。

仲良しの女友達が〇〇されている所を目撃!!

学生時代、自分を含めた仲の良い女友達3人、友達の彼とその友達の計5人で遊んでいた時の話だ。
友達の彼の家で楽しくお酒を飲んでいて、そのまま泊まらせてもらう事になった。女女男で大きいベッド、女男で1つのベッドで寝るという図。
だが気づいてしまった。私は余りの1名だと。
別男女がイチャイチャし始めてしまったため、私は多少の怒りを覚えつつも居たたまれなくなり、リビングのソファで寝かせてもらうべく、家主である友達の彼がいる部屋に向かった。私はノックをし間髪入れずにドアを開けてしまった。
そこにはなんと…
寝転ぶ友達の姿とその友達の大股開きに顔を埋める彼の姿だった。
一同「・・・・」
私「リ、リ、リ、、リビングのソファで寝るから。」
すぐさまドア閉め10秒程立ち尽くす。申し訳ない気持ちとひたすら「私は何も見ていない」という現実逃避を繰り返しながらも、私はソファで爆睡。この心境で爆睡できた自分をどうかと思うが、すべてはお酒のせいだと思う事にした。
もちろん次の日、昨夜何が起こったのかを話す人は居ませんでした。

あれ?髭生えてたっけ?

マッチングアプリで仲良くなった男性と会う事になり、一緒に食事をした。多少お酒も飲んでいい気分だ。このままこの人と夜を明かしてもいいかなと思い、2人でホテルに向かった。
シャワーを浴びてベッドイン。前戯の流れから、彼の顔が私の陰部にきた時、、、なんと私は、お腹にガスがたまっている事に気がついた。一度気づいてしまったら放出したくてたまらない。上手く出せないものかとスカす事に、、、

(ッスーーーー)

成功か!?
彼が顔をあげる。

…あれ?髭生えてたっけ?

修羅場の行きつく先は『無』

自分の脳で処理仕切れない情報、状況を目の当たりにしたら逆に冷静になってしまう。それ以上に、考える事を放棄して『無』の境地に入ってしまう事もあるのかもしれませんね。

※検証レポートは編集部で試した感想をもとに作成しております。効果を保証するものではございません。

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