ほうじ茶×プロテイン?今どきは”朝イチ温美活”

アンファー株式会社は、10月2日(水)に「内側からカラダをキレイに」をコンセプトに展開する「ドクターズナチュラルレシピ」より、今年の春に数量限定で登場し、大好評だった「ボタニカルプロテイン(ほうじ茶味)」が再発売しました。

お客様の要望で再販決定!


プロテイン市場が右肩上がりに伸びており、2018年には過去最高の盛り上がりを見せています。その一因として、近年、筋肉のためだけでなく美容や健康目的で“ソイプロテイン”を飲む女性が急増していることが挙げられます。
ボタニカルライフプロテインシリーズの中でも、2019年4月に数量限定で販売した「ほうじ茶味」は大好評で、予想をはるかに上回る約2か月で完売しました。今回は「もう一度飲みたい!」というお客様の声にお応えし、冬の寒い時期にほうじ茶味のプロテインでほっと一息つけるよう、数量限定で再販することが決定しました。

秋冬の美容と健康を保つ、“朝イチ温美活”

気温が下がる秋冬はカラダを冷やさないことが”美と健康のカギ“だといいます。実際に体温が下がるとどのようなことが起こるのか、ウィメンズヘルスクリニック東京院長の浜中聡子先生に伺いました。
ホルモンバランスと体温の低下は、密接な関係にあり、様々な症状が現れることがあります。セルライトの悪化、むくみ、頭痛、甘いものが食べたくなり肥満につながりやすくなる、肉体疲労後の回復が悪くなる、しわ、免疫機能の低下、更年期障害、毛髪減少など。ホルモンバランスを整えるには、「生活リズムを整える」「大豆イソフラボンを摂る」「ストレスフリーになる」などの対策が有効ですが、気温が低くなる秋冬は、入浴や温かい飲み物を飲む等、体の芯から温めて、体温を上げることも重要です。

ホットドリンクで“あさイチ温美活”を実践

約50℃~60℃のお湯or牛乳or豆乳で作ったホットドリンクを毎朝約200ml飲み、摂取前後の変化について調査しました。
*調査概要:アンファー株式会社調べ、実施期間:9/13~9/20、n=22

ホットドリンクを飲むことで体温が上がる傾向がみられました。

摂取後に温かくなった、ポカポカしたと全員が回答した。また、フリーアンサーでは「いつもより朝から冴えている気がした」「スッキリした気がする」など、という声が挙げられました。

「腹持ちの良さ」に関する問いには、全員「腹持ちが良かった」と回答。フリーアンサーでは「朝食の置き換えになる」「間食が減った」などの声も。

この秋冬の朝から、からだを温める“温美活”に、腹持ちもよい「ボタニカルライフプロテイン(ほうじ茶味)」を取り入れてみるのはいかがでしょうか。

商品概要

  • ドクターズ ナチュラル レシピ ボタニカルライフプロテイン(ほうじ茶味)
  • 価格: ¥3,195(税抜) 
  • 容量:375g(約15杯分)
  • カロリー:97kcal(1杯25gあたり)
  • 取り扱い店舗:伊勢丹新宿店本館地下2階 ビューティアポセカリー、スタジオヨギー
  • WEB:アンファーストア、楽天、Yahoo、amazon、他
  • SNS:インスタグラム

特長

  1. 低糖質・低脂質・高たんぱく 100%植物性プロテイン
  2. 栄養豊富。20種類のスーパーフード
  3. 6つのフリー設計(着色料・酸化防止剤・香料・グルテン・増粘剤・合成甘味料フリー)
  4. ほうじ茶は、心身の健康をサポートするテアニンとピラジンを含んだ宇治茶葉を使用

飲み方

  1. 水or牛乳or豆乳(200mL)を耐熱容器に入れて温める。(レンジで約2分程度)
  2. ボタニカルライフプロテインを添付スプーンで大盛り、2杯(約25g)と①をよく混ぜる。
  3. マグカップ等に移して飲む。

浜中 聡子(はまなか さとこ)
ウィメンズヘルスクリニック東京 院長。北里大学医学部卒業。医学博士。

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